移転とまとめのお知らせ

プチ・ホームページサービスがサービス終了すると言い出したので、引っ越したのだが、なぜか移転作業で写真のほとんどが移転されていなかった事が判明。

現在頭を抱えて唸っている最中。

とりあえずBloggerでやっていたブログもこっちへ持ってきた。

個人サイトやブログが消えつつある昨今、誰にも見向きもされないながらもせっかくやってきた事なのでまとめちゃいながらコツコツまたやっていこうと思う。

WordPressとやらのインターフェイスにはまだ慣れない。

プチは出来る事は限られていたが、インターフェイスは最高だった。

Bloggerもいろいろアレだったが、使いやすかった。

イライラしながら、いろいろ試していく。

とりあえず写真をまとめてアップ出来ないのだろうか。

カテゴリーの並び順とか、不自由すぎると思うのだが、こんなもんか。

[追記]

プチでアップロードしてあった写真の全てを再アップロードは完了できた。

「AGWWBNR GALLERY」にまとめてある。

さらにそれ以前の写真は移転作業でアップされていた。

本当は一つにまとめたいところだが、さすがに面倒なのにやめておく。

復活

ブログ再開します。
やっぱ書きやすいので。
どーでもいいこと書きます。
備忘録がわりに。

FBはどうもねぇ。
ツイッターはおもろいけど備忘録にはできないので。

Be yourself

Englishman in New York : Sting

前やっていたHPの名前を決めるときに、この曲の歌詞の
「A gentleman will walk but never run」
を気に入っていたので、使わせてもらった。

簡単に訳すと
「紳士は歩くが、走りはしない」
かな。

この歌詞だけだと意味が伝わりにくい
「Takes more than combat gear to make a man
Takes more than a license for a gun
Confront your enemies, avoid them when you can
A gentleman will walk but never run」

武器や銃のライセンスを持っていても、一人前の男じゃない
敵とは真正面から向かい合い、戦いを避けるものだ※1
紳士というのは、歩きはすれども、走りはしない」

この曲は、ニューヨークにいるイギリス人であるスティングが、異国の地で感じる疎外感・違和感の中でも自分らしくいようと歌った歌、つまり「郷に入れば郷に従え?どこにいようと俺様は俺様だ!!」的な歌で、エゴイスティックと言えばエゴイスティックな感じもする。
でも、エゴイストは悪いことなのか?
自我の無い人間はいない。
誰でも「自分」を持って生きている、そして「自分」を殺して生きている。
全てが全て自我を押し通しては、衝突ばかりになる。
だから、
「Takes more than combat gear to make a man
Takes more than a license for a gun
Confront your enemies, avoid them when you can
A gentleman will walk but never run」

ということなんだろう。

「自分らしくある」ということは大事なことだと思う。
「我」を通すことは大事なことだと思う。
それがなければ、楽しいことなんてできないよ。
逆に誰からも理解されないだろうよ。
でも、自分を押し出すということは、人とぶつかることではなないんだ。
人とぶつかるために自分を押し出すのではないんだ。
「Be yourself no matter what they say」

「誰がなんと言おうと自分らしくあれ」
ひょっとしたら誰からも理解されないかもしれないし、相手にされないかもしれないが、自分が自分らしくあるためには、自分を出していくことが大事なんだ。

この曲のPVに登場する老齢の「女性」について調べてみると大変興味深いですよ。
このPVはPVのお手本のようなPVだと思います。

※1 「男」ならば武器や銃のライセンスを持つより、敵と向かい合ったとき、戦いは避けるべきだ、のほうが訳詞ぽいけど、意訳しました

??

いろいろおかしいこと続き(´・ω・`)??