Photo2021.5.14

思えば贅沢なもんでしたね。

その時は何も考えてないんですけど。

Photo2021.5.12

何でもかんでもさ、つまんない見方で片付けるってのが駄目なんじゃないの?

そもそも物事の見方ってもんを、何で押し付けられないといけないんですかね?

Photo2021.5.6

かなり気持ち的に考え的にブレまくってるってのは自分でもわかってるようなわかってないような。

Photo2021.5.4

「そりや今は悲しいだろうけどさ、月日がたてばどんどん忘れて行くものなんだよ。忘れるってことは本当にいい事だよ」『男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎』

Photo2021.4.30

生命とは流動体である、という話。

いろんな命のより集まりなんですよ、私達って。

集まりが生まれたり終わったりして、流れてるんですってよ。

生きている私達の一部分の何かしらでも世界にばら撒いておく。

その一部分の何かしらの何かがどうにかこうにか世界ってものの中で混ざり合っておけば、流動的に世界の中で何かしら生き続けるんじゃなかろうか。

すでに人生の中で何かしらそうなっているかもしれない。

そう思うと世界と自分ってものの境目ってものが、曖昧となるのかもしれませんね。