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展望2021.09.26

✥✥✥ドーモ✠★✠オジ(‐◎✹◎‐) サン✠★✠ドーモ✥✥✥

仕事が忙しく不調ぎみです。

IQ低すぎすると幸せになれるんだよ君たち。

IQ低めだと立憲民主党が言っている内容が出来ると思い込めるんだからな。

さらにIQが低いと立憲民主党の言っている内容が素晴らしいと思い込めるんだろ?

太郎ちゃん、完全に終わっちまったな。

いや、まだだ、終わっちゃいねえってんだよ!(珍次郎とゲルがズタボロになりながらも立ち上がりつつ)

俺たちの戦いはこれからだエンド、からのターン、からのリバース。

今日はちょいと真面目モードなオジ(‐◎✹◎‐) サンです。

男子たるもの常在戦場なオジ(‐◎✹◎‐) サンなので最近は常に仕事モードでかなり真面目なオジ(‐◎✹◎‐) サンです。

で、立憲民主党のIQ低めの政策や河野太郎のIQ低めの反原発、これ根底は同じ事があるんですよね。

どちらも「やろうと思えばできるけどやった結果どうなるのかって事は何も考えられていない」政策なわけです。

だから政策として成り立っていない、まぁ主義主張としてそういうのあるよなぐらいのもんです。

SDGsっていうもんがあって、あれも主義主張としては成り立っても政策としては成り立たないわけですよ。

それが何故かと言えばオジ(‐◎✹◎‐) サンのIQでは数値化してグラフ化してなんてことは出来ませんし、それが出来たらオジ(‐◎✹◎‐) サンはこんな事わざわざやっとらんわけですよ。

それはともかく、なぜ成り立たないのかと言えば簡単です。

持続不可能だからです。

選択的夫婦別姓って案件でもそうですね。

現在ある戸籍制度の上に乗せる話じゃないでしょ?

ゼロベースになるわけでしょ?

それがどういう事かってわかってて言ってないIQ低めな層が主に騒いでいるわけです。

性質が悪いのはそれを煽ってるのはIQ高めな確信犯でしょうけど。

IQ低め高めってのは見ればわかるでしょ?お気持ち案件にしてしまうことをIQ低めというんです。

まず立憲民主党の言う持続不可能な自称政策の数々は、たんなるバラマキ以下の買収みたいなもんです。

どう考えても年収1000万以下の所得税無し、消費税も減税、足りない分は国債なり何なりで賄うのでしょうが、それは持続不可能ですねjk

ていうかバラマキはバラマキだけやっても無意味だし悪影響あるよってだけの事です。

財政出動は公共事業だから意味があるわけです。

ていうかオジ(‐◎✹◎‐) サンみたいな数字嫌いの超絶文系の文学オジ(‐◎✹◎‐) サンがあーだこーだ言っても無意味なのですが、真面目モードなのでとりま書きます。

要は大減税をやるという政策なわけでしょ?

減税は正しい事ですが、それは持続可能であるから正しくなっていくわけです。

つまり一年だけの減税は減税にならない、どういう事かと言うと、一年だけの減税とわかっているとその年だけ良いことがあるけど次の年は良いことが無くなるわけです。

だから収入が一時的に増えても何かしらの反動があるわけです。

コロナ対策でバラマキ、というのはロックダウンなりをやってその対策としての一時金としては有りというだけです。

それは対策であって政策ではないわけです。

政策とは持続可能かつ実効性と有効性がある方法を考えなければなりません。

一時のための、選挙のための、特定のための、政策では政策として成り立ちません。

法の下の平等、税法もそうあるべしであり、年収1000万円以下を非課税とした場合はその税制の平等性や分配性を損なうわけです。

要は③年収800万~999万円ぐらいに調整してしまうと一番税制的にお得な人がたくさん出てくるよねって誰でも考えたらわかることですよね。

例えば自営で個人の給料減らしてたおっちゃんが年収900万円ぐらいに上げて非課税でウハウハな未来がよく見えますね。

ていうかちょっと本気で悪い事も思いつきましたが、さすがにそれは書けませんし、たぶんこれが実現したらやる人多いだろうなって事もあります。

消費税減税は素晴らしいようで実はこれも金持ち有利になるわけですからね。

めんどいので簡潔に言えば、金持ち超絶怒涛大有利減税ですねありがとうございました。

オジ(‐◎✹◎‐) サンはカプリコをたまに買うのが楽しみなオジ(‐◎✹◎‐) サンで、ぜんぜんお金持ちじゃないので悲しい政策です(´Д⊂グスン

つまり年収999万円の人が潤ってお金使って「消費」したら超有利政策です。

中間所得層向けの政策?おそらく恩恵受ける層は中間所得層じゃないですよ。

その上でしょ、どう考えても。

そこらへんわからないのなら最低でも発生する利益×10年で考えてみたらわかりますよ(しかもそれ全部投資に回して複利計算してみ?)

もうこれでバカバカしさに気がつくもんでしょ。

だけど真面目モードなオジ(‐◎✹◎‐) サンとしては、そのバカバカしさが本題じゃないのですよ。

立憲民主党や河野太郎のIQ低めの政策というより対策、つまり思いつきの主義主張というものがいかに危険かという本質論をやらないと駄目なんですよマジでぷんぷん。

そこが本丸です。

立憲民主党も河野太郎もなぜ危険な思いつきを政策だと言えるのか、それはリソースという視点が欠如しているからです。

それらの政策実現のためにリソースが必要なわけです。

前に戻って選択的夫婦別姓という政治マターの中身は実は戸籍制度にあるわけですが、それを隠して政治マターであることも実は隠されて、何か男女差別的な情緒や観念の問題として喧伝されているものです。

はっきり言ってプロパガンダというものの狙い通りパターンになるとそう思い込むわけですよね。

例えば私の同期の女性は結婚されても業界内では旧姓で全て通ってます。

つまり事実上の選択的夫婦別姓ですね。

だけどそれは選択的夫婦別姓の推進論の中の一部分の話だという事です。

選択的夫婦別姓の話となると、なぜ選択的夫婦別姓という理由なんていくらでも出てくるわけです。

それらを各個別に解決していっても駄目だというのでしょう。

なぜなら選択的夫婦別姓の推進派の解決策は選択的夫婦別姓が出来る出来ないじゃなくて、戸籍制度そのものを変更するのが目的だからでしょう。

少なくとも戸籍制度を変更しない制度設計はすでに各種出ていますが、それらに賛成している選択的夫婦別姓推進派はあまり観測出来ません。

つまり選択的夫婦別姓というものの推進の目的は戸籍制度変更であるのは明白ですね。

で、戸籍制度の変更というのはどういう事かと言えば、Twitterでも指摘されているように公務員を使役して莫大な予算をつぎ込んでシステム全体を作り変えないといけないものなのが現実なわけです。

それは想像だろうと言われたらそれまでですが、想像レベルでもわかるぐらい巨大すぎるのが戸籍というもののシステムでしょう。

それを戸籍制度変更して選択的夫婦別姓対応の戸籍制度、それがどんなものかわかりませんが、そんなものを今から作っても数十年かかる案件じゃないですか?リアルガチで。

もしわかる人がいるのなら、Twitterあたりで発表してほしいですねマジで。

戸籍制度をやめる?やめたらさらなる地獄が始まるだけですね。

そこらへんはネット上でまとめている人もいますから調べたらわかります。

ていうかすでに蓄積され完成されたシステムがあり、それを放棄するのは合理性が無いですよね?

保守だから選択的夫婦別姓に反対、というのも一つの思想誘導でしょう。

そして何度もオジ(‐◎✹◎‐) サンは言っていますが、先進的だから正しいとかも何の保証も無いただの印象論ですからね。

アイフォンでアプリで部屋の電気をリモートでつけたら先進的だと思い込むほどの致命的なobakasan具合と同じです。

この話を他所でしていたらまったく理解できない人がいたんですが、アイフォンのアプリで操作して部屋の電気をつけるって、要はラジコンでボタン押し器使って部屋の電気のスイッチを入れるのと同じ理屈で数十年前でも出来た事をやって先進的だーと感動しているわけですからobakasanでしょ?

で、先進的だろうがアップデートされていようが、obakasan案件であるかどうかを考えないといけないわけです。

つまり先にも書きましたが、リソースの話です。

立憲民主党も河野太郎もリソースなんて沸いて出てくる温泉みたいなもんと考えているから適当な思いつきが言えるわけです。

原発の事を書いておきます。

河野太郎は総裁選で何をどう言おうが反原発発言を散々していたわけです。

封印したと言われていたのに原発が消えゆくものとはっきり言い切ったわけですね。

で、彼が何を推進したいかと言えば再生可能エネルギー、簡単に言えば最近の太陽光発電なりです。

これもまたリソースそのものの話で、原発を作って電気をつくるのと、太陽光発電で電気をつくるの、リソース供給はどちらを選ぶべきですか、という事ですよ。

つまりエネルギー政策です。

これは国家として最重要な課題ですね。

国全体を動かすリソースの話です。

とにかく太陽光発電なり再生可能エネルギーなりは素晴らしい先進的だ二酸化炭素も出さないんだと言いますが、それは事実ですか?

それらを作り運用するリソースはどうするのですか?

結局今ある火力水力原子力を使って作るわけです。

または海外から買ってくる。

それで原発より安い安全だと言いながらも、じゃあ本当にそうなのか?

原発は数十年使えます。

太陽光発電はせいぜい十年かそこらでしょう。

数倍の差があります。

そして電力の安定供給という点では原子力の方が圧倒的に良いわけです。

そして次世代原子炉こそが脱炭素()にとっても太陽光発電なんぞよりよほど重要なものであるわけです。

脱炭素()だのカーボンニュートラルだの実にバカバカしい事ですが、それらを考えるのなら脱原発などあり得ないわけです。

太陽光発電パネルやユニットを製造するのに必要なリソースと排出される二酸化炭素量はどれだけでしょうか?

それを日本中に作りまくる、それが本当に環境に良いことですか?

産業革命とは「リソース」によって考えるべきです。

木炭が値上がりしてリソースとして不経済となる、そして石炭を使うために石炭を掘る、その際に蒸気式水くみポンプで炭鉱の排水をするのだが、そのために莫大な石炭を必要とした。

だが石炭の消費量を減らしたポンプの開発でリソースとして石炭が経済的となった。

なので産業革命を支えた石炭は、ポンプの改良という事がなかったらひょっとしたら使われなくなっていたかもしれないし、石炭によるエネルギー生産がリソースとして不経済であったならば産業革命そのものが破綻していたかもしれないわけです。

また産業革命とは工業化であり、工業化とは人件費のみの手工業よりも機械化工場などの生産コストの方が安くなったからこそ成り立ったわけですね。

百人雇って作らせるより、十人で工場で作らせた方が安い、だから儲かる。

その原理原則は第四次産業革命の現在でも同じです。

だから必ずリソースというもの、その経済性・コストを考えなければなりません。

つまり、どんな主義主張でも政策でも必ずそのリソースというものの計算が無いと駄目なんです。

公務員はタダで畑で採れるもんじゃないです。

エネルギーだってそうです。

戸籍一つでもリソースを考えないと駄目でしょう。

だからこそ立憲民主党的なもの、河野太郎的なものは、政策として成り立っていないという認識を持っておかないと本当に危険です。

ちょっと真面目に書いておきました。

また少し続く。

以下追記。

立憲民主党的、または河野太郎的な自称政策的なものがいかに駄目なのかはリソースの観点から考えれば簡単な事です。

で、だいぶ前にオジ(‐◎✹◎‐) サンはガースー黒光り政権の終焉を予想していました。

いつ書いたのかなと思ったら、昨年の12月でしたか。

EV関連でガースー黒光りがわけのわからん事を言った瞬間にこの政権終わったわと思いました。

その理由を細かく言語化すると今回の記事のリソースの話になります。

ガースー黒光りの政策は政策として破綻していた、その理由はリソースの観点で考えれば明らかである、破綻した政策を発表し実行すると断言した時点で政権として機能破綻も同時進行で始まる。

それだけの事です。

おわかり?おかわりじゃないよ。

EVシフトの話ですが、前代未聞の超絶文系オジ(‐◎✹◎‐) サンが計算してやったところ原発百基ぐらい新造して電気つけまくりの中央帝都かよぐらいの勢いで電気作っておかないと無理なわけですよ。

ていうか何もなくてもこの先に経済成長を目指すのなら、安定したリソース、つまり電力供給が必要不可欠なわけでしょ?

だったら原発しかないじゃん、というだけの話ですが、それを飛び越してEVシフトなんてガースー黒光りが言い出したらそりゃあ破綻してますよ最初から。

オジ(‐◎✹◎‐) サンはEV否定論じゃなくて、EVは前提が必要不可欠というだけの立場です。

車としてEVがどうとかはまた別問題で、はっきり言ってステラなんてクソダサいなぐらいにしか思ってませんが、だからと言ってEV否定じゃないってだけです。

リソース確保できて実用的になればEVでも良いですよ別に。

ただそうならないだろうと予想しているだけです。

全固体電池とかじゃなくて、それ以前の事ですからねリソースって。

で、ガースー黒光り政権崩壊の話に戻しますが、要は立憲民主党的や河野太郎的なものも全てそうだという事ですが、リソースの話とは論理性そのものなわけですからね。

論理性が崩壊している事が現実で上手くいくわけがない、極論はそれだけの事です。

良いですか?あくまでも論理性の話なんです。

論理性が破綻していると政策として破綻している。

その破綻した政策を考える者もまた破綻する。

それだけです。

で、その論理性の大本はリソースだぞって事です。

何かしらのシュミレーションゲームやドラクエなどやってればわかる話でしょ?

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agwwbnr/Kenshin Hoshino