展望2018.3.21

トヨタ「ルーミー/タンク」が大健闘する理由 ハイブリッド車がないのに月販1万台超
ソリオのライバル車ですねー(◉Θ◉)
1Lターボは気になるところですが、ソリオのリース契約の時にはまだ出てなかったんですよね。
ひょっとしたらこっちにしてたかもしれません。
ソリオとサイズ等もほぼ似たり寄ったりですから。
意外なほど競合しないのは、ソリオとルーミー・タンクの実質この二つしか今の所選びようがないからかもしれません。
全長4m未満のコンパクトカーでトールワゴンというと、トヨタのポルテ・スペイド兄弟がありますが、独特な作りでちょっと微妙にジャンル違いな部分もありますね。
日産のキューブはこの手の走りの一つでしょうけど、スライドドアではありませんし、ちょっとまた感じが違いますね。
キューブはワゴンという作りではありません。
積載性やシートアレンジで結構差があります。
ホンダのフリードやトヨタのシエンタは一回り大きい三列シート車ですので、また違いますね。
ソリオに乗っていて感じるのは、かなりトールワゴンの軽寄りのコンパクトカーという感じです。
運転感覚やシートアレンジもワゴンRやムーブに近いものがあります。
スポーティ?とはちょっと離れていますね。
当たり前ですね、形見りゃわかりますが、そういう車じゃないのです。
この手の車を選ぶということは、そういうことを最初からわかって買うわけです。
走りという利点より、他の利点が勝れているからです。
抜群の頭上空間と快適性、視界の良さ、使い勝手の良さ、それらの利点があるわけです。
あとソリオ君ですが、走りが悪いって言っても相対的な評価で考えたらということになります。
高い重心は何とも仕方ないですし、パワートレイン等は最新技術が盛り込まれているので不満等はさほどないです。
ソリオにしろ、ルーミー・タンクにしろ、良さをわかって買う人が買う車だと思いますが、なぜあーだこーだいらぬ評価されなければならないのでしょうね?
レクサスなんか不憫なほど叩かれていますが、好きな人が納得して買うわけです。
それを他人があーだこーだ言うのを日本語で「野暮」というもんです。

第82回:無段変速車ボクメツ宣言
この方をもってしてこう言ってはいけないでしょうが、日本の自動車ジャーナリストがいかに駄目なのかよくわかる一文。
車雑誌が売れないというのは理由がきちんとあって、一つは雑誌媒体が売れないというのと、もう一つは車雑誌の中身の無さによるものです。
車雑誌の中身の無さというのは、いくつかの雑誌を読めばわかります。
自動車が好きな人=いわゆるカーマニアという図式でしか考えられない人が記事を作り雑誌を作っていれば中身が無くなるのは自明の理です。
例えば、この文から考えていきますと、カーマニア=CVTが駄目という図式はなぜそうなるのでしょう?
それに関して一切論理的説明がありません。
また日本の国民車をダサいと表現していますが、それもなぜそうなのかという論理的説明がありません。
論理性が無いということは、感情や思いつきだけであるという事をあらわしています。
日本の自動車ジャーナリストというものは多かれ少なかれ論理性よりも主観を主にした論調です。
つまり「好き嫌い」です。
中身の無さの根本はその「好き嫌い」によるものです。
ましてやAとBを比べて相対的な好き嫌いなどは子供の好みを聞いているようなものです。「好き嫌い」は根本的に評論ではありません。
ある有名な自動車評論家はミニバンを「目的地まで快適に移動するだけのつまらない乗り物」と表現しましたが、なぜ「快適」なのか、なぜ「つまらない」のかを論理によって説明できない時点でただの「好き嫌い」なわけです。
その程度の文章しか書けない評論家が「巨匠」などと言われていたわけです。
他人の「好き嫌い」にお金を払う必要があると考えるならば、雑誌は売れ続けるはずです。
そうではないから売れないわけです。
それはともかく今のフィットは良い車じゃないですか。
初代から続く5ナンバーコンパクトとして抜群の積載性と良好な居住性、ホンダらしい元気なNAエンジンにホンダ独特のHVユニット、値段も手頃でコンパクトカーとしてはほぼ欠点がないと思います。
デザインもどこが悪いのでしょうか?
シンプルな造形ではないにしろ、じゃあどこが本当に悪いと言えるのか?
私にはわかりませんが、カーマニアなら絶対的論理性もをもって説明できるのでしょう。

“ごみ撤去費用として大幅値引き” 大阪航空局が提案
あれれ?な感じですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビや新聞というマスメディアは完全に「切り取り」を行なっている事がはっきりとしています。
つまり「印象操作」です。
メディアの存在意義は印象操作を目的としているので、いたしかたない面はありますが、受け手がそれを頭にいれておかないと取り返しのつかないことになるでしょう。

これから初のいきなりステーキ行くんやが!!!!
はじめていきなりステーキへ行った時はワイルドステーキ450gにしました。
二回目はリブロースステーキ400gにしました。
程よい量でしたね。
まだ全ステーキ制覇してませんが、フィレは老人になってからでいいやって思うのです。
次はサーロインあたりにしましょうか。
ただこの地域だとあさくまとブロンコビリーという二大巨頭があります。
とくにブロンコビリーは圧倒的に強いですね。
お高いという人もいますが、基本的に最強のサラダバーと、がんこ焼きハンバーグならお値打ちだよねという強豪です。
それにやっぱ座ってゆったり食べたいですね。
ブロンコビリーもあさくまもゆったりできるレストランなので好きです。
ハンバーグなら名古屋はヒッコリーという最強店もありますね。
静岡のさわやかも良いですね。
やっぱ肉やな肉。

ピザ以外でタバスコって使えんの?めっちゃ余ってるんやが
マリネに使うと一気にメキシカンになりますね。
テレビでやっていたのはタバスコのペッパーソースオンリーでしたが、普通のお酢と足して使ったらちょうど良い感じでした。
ペッパーとハラペーニョは常備してます。
特にハラペーニョは最高ですね。
もうハラペーニョに転生したいぐらい好きな味です。
瓶詰めのハラペーニョも最高です。