Photo2020.3.25

考えすぎる程に考えると、結局今あるものをもっと突き詰めた方が良いという結論にはなるのです。

とは言え、GX7もLX100もかなり使ったよなぁ・・・とも思いつつ。

GM1はまだまだこれからって感じですね。

TX1もTX2が思った感じでなかったので、まだまだこれからですね。

譲り受けし6Dは使い所が難しいですね。

優先度で考えます。

そうなると、とりあえずGX7は入れ替えたい。

これは至上命題です。

GX7が悪いのではなく、今の使い方だとGX7では使いにくいのです。

GM1は素晴らしいですが、バランス的にこれで全てまかなえるわけではありません。

MFTで考えているのは、E-M5Mk2あたりですかね。

LX100が難しい。

LX9に交換できればしたい気もしますが、やはりLX100は代わりがないですね。

キヤノンという手もありますが、どうでしょうかね。

いっそG3Xという手もあります。

それを言い出したらRX10の3か4という手もあります。

ああ、でも結局はMFTからは離れられないのでしょう。

やはりね。

Photo2020.3.22

忙しくてカメラの事を考える暇もなかった時期がありました。

たまにはPhotoDiaryで長話。

もともと道具は使ってなんぼやろという収集家にはなれない性格であり、万年金欠という不治の病持ちでもあり、どのつくケチでもあるので、言うほどカメラ好きにはなれません(コロコロと買い替えていた時期もありますが売って買うだったので言うほど使ってませんという言い訳)

なのでカメラを考えるという事は即ち、撮る為に何が必要かという思考と直結するわけであります。

撮るための道具、つまり撮らないといけない時に撮れる道具であるのが理想なわけですね。

結論的にはコンパクト&ハイスピードなんですよ。

それを満たす道具は現在探しておりますが、RX100シリーズであったりLX9であったりするのかなという思索と思惑が入り乱れております。

ニコンの出すと言われていたコンパクトに期待していたんですけどねぇ。

続く。

Photo2020.3.21

自己を大切にするって事です。

それが一番大事なんです。

自己を大切にするという事は、ミーイズムではありません。

自分というものを大切にする為には、他者も尊重しなければなりません。

自分は自分で、人は人です。

分別をつける、ということはそういうことです。

Photo2020.3.15

嫌いには、なれない。

そういう魅力ってもんがLX100にはありますね。