展望2020.12.12

ドーモ。

楽天の買い回りポイントアップで割とお得感あるラインまでいけて少満足なオジサンです。

あれってさ、熱くなると負けなんだよね。

わかる?

ポイントアップにつられてポイント率上げていってさ、20倍越えてきてさ、倍率ドン!さらに倍で「よーしオジサン思い切って欲しかったもん買っちゃうぞ」みたいなテンションになると危険なんだよね。

だってポイントってまた買い物しないといけないわけじゃんね。

そこで冷静になれるのがオジサンですよ。

ポイントついてから溜まったポイントで買ったほうがお得感あるよねーって。

え?そんな事当たり前だろバカって?

うるせーバカ、オジサンはついつい熱くなって無駄な買い物しがちなオジサンなんだよ。

今回だって必死で我慢して必要なものだけ買い回りしたんだよ。

どんだけオジサンが頑張ってるのかわかってるんですか?

というわけでガルフマスターは買い物かごにまで入れてポイント観てムラムラしながらもじっと我慢の子で耐えきった。

偉いオジサンです。

うーん。ガルフマスター欲しい子なんですけど、前にも持ってたしなー、でもデカアツモリモリが欲しい気分だしなーと悩みながらです。

なんかデカくてゴツいGショックが欲しい気分。

となるとデザイン的に好きなのがガルフマスター一択。

でも今日は久々にオリエントスターダイバーズでした。

やっぱ良い時計だわオリエントスターダイバーズ。

最強コスパ帝王ですね。

だけど優等生すぎてね。

きちんとゴツさもあるし、デザインはスマートだし、スペックも言うことないんだけど、セイコーダイバーみたいな謎の満足感はないかな。

スペックだけでもスイスメーカーのウン十万クラスに負けてないんだけどね。

何か優等生過ぎてもう一つが無いですね。

めっちゃ良い時計なんだけど。

際どさが欲しいですよね。

【米大統領選】満州人作家、中国の地下工場で米国の投票用紙を印刷している動画を公開wwwwwwwwwwwwwww

いわゆる言論だのツイッターだのが凄くトンチンカンな事になっちゃいましたが、フェイクまたはフェイクでない、どちらにせよ混乱と不信さえ残れば何でも良いんですよ得する人にとっては。

そこ大事、テストに出ます。

ではここまでの重要ポイントのおさらいです。

①バイデン爺さん親子の疑惑

②マスメディアの露骨なまでのバイデン&民主党押し

③疑惑が発生しまくる選挙

以上ですね。

で、①と②と③を因数分解するとどうなるかって言うと、混乱と不信と、結果として分断が残るわけですよ。

トランプオヤジが分断を生んだんだーガーと言ってるわけですが、それは明確に間違いで、分断なんてものは元々あったものを拡張工事しただけですね。

誰が?それはマスメディア等々が拡散しまくったわけですが、その論調を作り出したのはどこのどいつって事ですね。

オジサンはかわいいは正義なオジサンなので難しい事はよくわかんないのですが、そうしたい連中がいるってのは確実なわけです。

分断してどうなるの?

簡単ですね。

先日も書きましたが、これを繰り返したら選挙なんて簡単に破壊できます。

選挙を破壊したら民主主義なんてこれまた簡単に破壊できます。

そうなるとミスター・プレジデントなんて破綻します。

簡単明快ですね。

逆にブルウェーブダーBLMダーとアホがアホ前回でウェイウェイやってますが、それ全部倍返しで返ってくるわけです。

実にアホですね。

民主党の中の人はあの野蛮人共を利用しているつもりですが、全部自分たちに返ってきますね。

それで良いんです。

やられたらやり返す倍返しだの理論ですね。

実に簡単明快です。

GoogleだのTwitterだのFBだのも調子乗ってウェイウェイやってますが、それもそうですね。

検閲しまくり情報統制しまくり中共並なのがバレたわけですからね。

オジサンはかわいいはつくれるなオジサンなので荒事は苦手ですが、オジサンがトランプオヤジならもっと効果的にさっさと片付く方法を取りますね。

やればいいのにね。

二年後とか考える前にさ、今でしょ!林修理論が大事です。

でも、まぁ、二年後までに一度アメリカがボロボロになるのを経験してもらってですね、日本のクソ民主党のやらかしからの安倍政権爆誕理論で共和党が安定多数の保守政権樹立を目指すのがモアザンベターのような気もする今日此頃です。

もうはっきりしましたよね。

人々は常に何かのせいにしたいし、何かのせいにしておかないといけない。

それだけなんですよ。

アベガーもそうでしたでしょ?

森羅万象全てアベガーだったわけです。

おもしろいですね。

何故「何かのせいにしておかないといけない」のか?

新潟の雪鶴という酒のワンカップを酒盗でちびちびやってるだけの幸せなオジサンが思うにはですね、みんな不幸でありたいし、かくあるべしなんですよ。

ミーイズムを辿れば自由主義なり唯物史観なり自由民権運動並びに戦後憲法なり色々アレコレあるわけですが、そういうものが大雑把に作り出した共同体幻想がミーイズムであって、その共同体幻想の行き着く先は誰も幸福になれないなるべきでない世界軸なんですよマジで。

おかしいよね、自由だの幸福だの自主性だのを追い求めると不自由極まりない世界軸になるわけですからね。

自由な世界では誰もが自由であるべきだが、その自由を犯す者も自由であるべきかどうか、そのパラドックスを抱え込んだまま進み続けるわけです。

論理的に反証なり法的に制限なりがあったとしても、結局はパラドックスはパラドックスとしてあるわけです。

新型武漢発世界的大流行コロナウンコウイルスで言えばですね、誰もがかかりたくないという願望があるわけです。

だけど誰もがかからないようにするには自由を制限するしか方策は無いわけです。

だけど誰もが自由であるべきなわけです、自由主義社会では。

そこでパラドックスが発生するわけです。

憲法で登場する概念の公共の福祉というのが誰もがかかりたくないから何とかしようって事ですが、公共の福祉の為に自由を制限すると文句を言うヤツが出てくるわけです。

そりゃそうで、自由を制限するとは何事かというわけですから。

誰もが自由であるべき、という概念と、誰もがかかりたくないという概念のぶつかり合い、ガチンコ勝負です。

人間なんて知恵のついたお猿さんなんだからさ、結局は種の保存の為の最適解を選ぶのがモアザンベターな気がしますが、知恵がそうさせたくないわけですよ。

コロナっても人は死ぬだろうし、コロナるのを回避してもその影響で人は死ぬわけです。

だぁです、トロッコ問題ならぬコロナ問題ってやつです。

だから誰も答えなんか出したくないわけです。

答えを最短で出せる人はある意味種として抜きん出ているわけです。

オジサンなんかはコロナは焼き肉食えば大丈夫説ですが、オジサンみたいなのは種全体から見たらただのハッピーモンキーですから無視してください。

で、お猿さんの中のお猿さんたる我々ホモ・サピエンスはですね、社会性があるお猿さんなのです。

社会性というもののおかげで結果論的に全生物の頂点の中の頂点、トップ・オブ・ザ・ワールドとなったとサピエンス全史に書いてありました(適当に読んでるのでマジ適当ですが)

この社会性ってのは要するに認識の共有作業と言っても良いわけですね。

で、先に書いた「誰もが不幸でありたいし、かくあるべし」というのは、この認識の共有化においては避けられないわけです。

100人のホモ・サピエンスがいて、1人のホモ・サピエンスがオジサンで、謎の伝染病でホモ・サピエンスやられまくりの中でオジサンが2005年のシャトー・マルゴーを飲んでウッキーモンキーウレピーってやってたら顰蹙買うでしょ。

そういう時は空気読んで静かにしてなさいって幼稚園で習いましたね?

要するに不幸数が多くなれば不幸状態でいることがホモ・サピエンス仕草として社会性として求められるわけですよ。

おわかり?

で、だいたい人間様なんてのは不幸回路が備わってるわけでして、どんな世の中でも不幸であるべしというのが社会性の本質なわけですよ。

それはホモ・サピエンスであれば全てそうですよ。

だけどそれに抗うホモ・サピエンスもいるわけです。

それこそ真のミーイズムだと思うのですが、何故かミーイズム教団からも叩かれますよね。

だって「公共の福祉」に反するわけですからね。

だから「何かのせいにしておきたいし、しておかないといけない」となるわけですよ。

おわかり?

良いかい?公共の福祉とは非実在の概念であって、それのみで存在するわけではないのだよ。

憲法にも書いてあるだろ?公共の福祉に反しない限りって。

公共の福祉に反するとは本質的に社会性の反となる反社会性であって、自由社会を成り立たせる為には社会性=認識の共有化そしてそれを概念として実在する事が必要である以上は反社会性も存在しなければならないのだよ。

100人の中で1人違う事をするオジサンが反社会性存在であるからこそ、社会性を持つ=認識の共有化をされた存在である99人が自由社会を認識できるわけだ。

このオジサンは反社会的存在である、我々99人の自由社会を脅かす反社会的存在である。

我々99人がしない事を1人している。

つまりこのオジサンは自由であるが故に反自由となる。

逆に1人の反自由が存在するから99人の自由が存在する。

そして自由であったはずの反自由は非自由となる。

相互依存関係で成り立つしかないのが「自由」なわけです。

人間存在ホモ・サピエンス様ってのは本質的に自由である、わけではないのですよ。

社会性のあるお猿さんがホモ・サピエンスである以上はね。

だから不幸なのであり、不幸を求めるわけです。

だって皆で2005年のシャトー・マルゴー飲んでハッピーモンキーになれたら良いだけじゃないですか。

だけど誰もそれは求めていないのですよ。

シャトー・マルゴーってクソ高いしね。

クソ高いけどおいちいかどうかはよくわかりませんオジサンです。

数回ちびちび飲んだだけですからね。

そういやモンペラも値段上がりまくりですね。

安かった時はケース買いしてたのですが、おいちいので飲んじゃいました。

でもとっておいたら値段が買値以上に上がってます。

惜しい事しましたね。

モンペラはおいちいけど際どさは無いのでもう今の値段では買いません。

オジサンは万年金欠ですからね。

赤はもっととびっきりマニアックで変態なやつか、パックワインで良いです。

バランス系なら白で良いです。