展望2020.11.25

ドーモ。

K-5ⅡSで撮りまくってるオジ∃サンです。

DSLRはやっぱし気持ち良いもんですね。

あーやっぱしDSLRメインで計画を組み立てておけばよかったな。

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これらね実は全部同じ事でね、繋がってるわけです。

ザ・憲法ですね。

簡単な話ですね。

笑っちゃいますね。

あっちは憲法改正、こっちは憲法守れ。

何で改正しないといけないのか、何で守らないといけないのか。

簡単ですね。

意外とやるもんですね。

これもまた憲法に行き着く事ですよ。

戦後そのものでもあります。

まぁ実際問題として事が起これば自然と流れていくでしょ。

今でも現実としてそうなってきているわけですから。

なるようにしかならない事です。

自分であるとか自己というものをどう考えるのかって事で言えば、ミーイズムの行き着く先は徹底した自己決定権ですが、それは平生の余裕の為せる業でもあります。

偉そうに自称合理的に俺ガーと言っている人間ほど、いざとなれば見苦しいもんです。

新型武漢肺炎ウンココロナ騒ぎでもそうでしょう。

安全圏にいる人間と、非安全圏にいる人間で言うことなんて違うわけです。

万事が万事そういうもんです。

ライフプランをきちんと考えていた派のオジサンですが、全部ひっくり返ったり、またひっくり返ったり、てんやわんやの人生です。

でも、意外と役に立つもんですライフプラン。

ぼやっとこうなるかなと思っていた現実的なラインに落ち着きました。

だけど子供って事は早いに越したことはないのは事実でしょ。

21で結婚&子持ちになった友人はあと数年で子育てが実質終わります。

40代で子育て完全終了ですからね。

オジサンはまだ20年とかあるわけですよ。

身体が保つのかどうか、それだけが心配です。

それは男も女も同じで、やっぱ早い方が絶対に楽なんですよ。

絶対に子供いりませんって言うならどうだって良いでしょうけど、気持ちなんていくらでも変わりますからね。

特に女性ってもんはそういうもんで、生物としては10代から20代前半に出産するべく身体が出来上がるわけですが、それを無視して年齢が進んでから産みたい時に産もうと思っても思い通りにいかない、何が起こるかわからんわけでしょ。

そこに莫大な予算をつぎ込むなんて無駄だなと思いますね。

10代で出産したら500万、20代前半なら200万支給しまーす、ぐらいの政策の方が生物的に正しいわけです。

お気持ちに寄り添うような政策に、正しさの担保はお気持ち以外にないですよ。

それが正しいんだと言うのなら、オジサンにカメラ給付金を出しなさい。

ニコン社内では一眼レフ志向が根強い模様。

じゃあちゃんとDSLRに金注ぎ込まなきゃね。

K-5ⅡSのおかげでまた好きになりましたね。

長いことミラーレスでしたからね。

今でもMFTは好きですが、DSLRだって超楽しいわけです。

やっぱKPも欲しいなてへぺろっ☆でやんすですよ。

いかんですね。

しばらくはK-5で遊び倒します。

ていうかこれで8年前の設計かよってぐらい良いですね。

で、ニコンさんですが、どうざんしょ。

Zシリーズ、どうも旗色が悪い気がしますね。

キヤノンの本気に押されてますね。

SONYには勝てないでしょう。

だからさ、PENTAXですよ。

ペンタックスペンタックス。

ここは見習いましょう。

黒死病放置プレイとかは見習わなくてよろしい。

で、なぜ今DSLRか。

今年はずっとそれを考えてましたね。

ミラーレスを愛し、ミラーレスに愛されたと妄想しているオジサンから言わせて貰えば、結局ミラーレスがミラーレスとして理想形を求めると、二通りなわけです。

一つが徹底したコンパクト&軽量マシン。

もう一つがDSLRと同等以上の高性能マシン。

結局この二通りなわけです。

キヤノンのM、MFT、αのEマウント、それぞれコンパクト機が出ています。

同等以上の高性能マシンとしてはキヤノンのR、SONYのα7以降、ニコンはZを出しました。

それらが性能を追い求め行くと、どうなるか。

コンパクト機はコンデジにより近くなり、高性能機はよりDSLRに近くなってます。

それがちょっとミラーレスとしてどうなのかと思うわけです。

良い意味で中庸さ、悪く言えば中途半端だから使い勝手が良かった面があったわけです。

そして意図的なのかお値段もお値打ちだったわけです。