展望2020.10.21

ドーモ。

S-Crossに使わなくなったKindle Fire7搭載してみました。

良いですね。

YouTube観るだけマシーンとしては優秀です。

ちょっと色々試したいですね。

Kindle Fireをエンタメマシーンとして車載専用で使うのは便利で楽しいです。

米大統領選 「隠れトランプ」で世論調査と現実に差

【悲報】トランプ大統領、もはや敗戦確実か。日本はどうすんねん

トランプは勝つ!

ウォール街が早くも「バイデン民主党政権」歓迎ムード

4年前の悪夢再来のデジャブ、バイデン陣営、引き締めに躍起

トランプ感染を大喜び、バイデン推し偏向報道の異様
失言に不透明な政策、バイデン氏の問題点には目を向けず

これだけ見ていると、何だバイデンが勝つじゃないか、と思ってしまいますね。

そういう作り方ですね。

前回の結果と見比べてみましょうね。

そうなるとわかってくるのが、接戦州・激戦州では全部トランプが勝利してますね。

つまり鍵となるのはこれらの州なわけです。

バイデン爺さんが完全に有利なのは、いつもの民主党の牙城、大票田地帯です。

これは覆らない。

で、優勢と有利の地域を考えていくと、これは最大数で、マイナス20人ぐらいありそうですね。

ペンシルバニアがトランプだと20人の選挙人が入れ替わります。

激戦州全てバイデン爺さんって事は恐らく無いですね。

そういう予想は無理筋です。

となると、実は言うほどバイデン爺さんが確実に勝つ、なんてのは予想としては無いですね。

優勢、というのはあっても結局は激戦州での結果はわかるはずがないので、どちらがどうってのはわからないのが現状でしょう。

トランプ敗北でもトランピズムは生き延びる
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戦争こそアメリカの景気対策。軍産複合体は「中国」に的を絞った=鈴木傾城

世の中なんてものは何もかも思い通りにはならないわけです。

畢竟なるようにしかならないもんです。

人間の考えを二つに分けて考えれば、新しいものは正しいという考えと古いものは正しいという考えですね。

どちらも「正しさ」という執着に縛られるわけです。

正しいものが有る、というのは誤謬であり執着であり妄念なわけです。

「そんなもんである」というのが現実であって実相なわけです。

実相に基づいて考えたら、正解だの正しさだのはわからないわけですよ。

そこで理想論を捨てられるかどうか、これが人間の一大事なわけですね。