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展望2020.04.06

ドーモ。

S-Crossは良いぞオジサンです。

良いですよS-Cross。

独りドライブしていたらコロナにもなりません。

最高や。

結果論で言えば高須院長の予見通りだったわけです。

僕がマスク やらを仕入れたのが1月の終わりでした。

その時は在庫は豊富で、1月30日ぐらいにホームセンターに立ち寄った時もまだマスク はありましたね。

2月に入ったら一気になくなりました。

つまり1月21日前後から10日間の間に日本人全体に危機感が広まったと言えます。

最近はツイッターもコロナばかりなので、いろいろスクショ取ってます。

面白いですよね。

外出禁止令が出ても遊べますよ。

俳句つくるのも最近ハマっています。

もともと俳句を詠んでいたんですが、俳句帳を捨ててしまったので、最近はスマホに入れてます。

スマホは便利ですね、メモ帳として。

カラーノートというアプリはもう何年も愛用してます。

これが一番使いやすいです。

いつ収束するのかは仏のみぞ知るですが、アフターコロナはいずれやってきます。

これでもまだ世界が変わらないと思いますか?世界が一変したのは事実ですよ。

コロナウイルスは世界の嘘と真実を暴く作用があったのかもしれませんね(棒読み)

オイル戦争も含めて世界秩序というものが変化するでしょう。

西村ひろゆき 日本に帰国していた

震災の時もそうですが、何が問われるかと言えばリテラシーなわけです。

ひたすら評価下げまくってる人って共通しているんですが、後出しジャンケンで負けてるんですよ。

その代表がひろゆき氏ですね。

彼はもともと先出しジャンケンは不合理だと考えているタイプなわけで、常に後出しジャンケンなわけですが、それで負けるという事は相手が何を出したのかが観えていないわけです。

つまりリテラシーの問題なわけですね。

アフターコロナって何もかもが変わるわけではなくて、リテラシーという観点が問われるってだけです。

それは歴史的に繰り返してきた事象です。

ルネッサンス期の前後もそうでしょう。

今でいうとリベラル思想が死に絶えるわけですが、これは正しくはリベラル思想というものを勘違いしたミーイズムが死に絶えるわけです。

NYで何が起こったか、イタリアで何が起こったか、選別ですよ。

誰を優先的に助けるのか、つまり椅子取りをしないといけない。

リベラルを勘違いした層は、みんな助けろと言うわけですが、実際にはリソースには限界値があるわけです。

これはこの世の真理なわけですよ。

リソースは有限である。

だからリベラルには限界があるのでニューリベラリズムなりネオリベラリズムなりリバタリアニズムなり色々多趣多様なわけでしたが、どうあっても数字である限り限界があるわけです。

最大も最小も限界値があるわけです、この世には。

それが一つの答えだったわけです。

コロナウイルスとはリソースというものをどう使うかという試金石なわけです。

そしてリソースは有限であるという事を示しているわけです。

だからアフターコロナとはリソースをどう使うかという事をもう一度考えないといけないわけですよ。

それがリソースなのかどうかも含めて。

オジ(‐◎✹◎‐) サン