これからのことばかり考えてしまうよ。
もう少しうまいことやれると思っていたことが案外そうでもなかったり。
自惚れてたんでしょう。
過信していたんでしょう。
ま、GRDはいずれリターンするでしょう。
くっついたり離れたり。
抜き差しならねぇ。
GRDに関してはⅣはもうそりゃあいいカメラと思います。
使いこなせない感がありますが、いいです。
もっとシンプルでもいいのにね。
短焦点コンパクト、という点ではシグマのDPシリーズがありますが、あれは比較になるようでならないカメラだと思います。
別ジャンルです。
個人的にはパナのLX5やLX7が比較対象になると思ってます。
RX100もやっぱり違うんですね。
個人的には便利カメラです。
写真撮ってるぞ~って感じがしないです。
意外と近いな~と思うのがG1Xだったり。
そういえばG7使ったことがあります。
いいカメラでした。
G1Xは個人的に大好きなカメラです。
寄れない&AFが遅いですが、それは愛嬌のうちです。
MFT全部売って、G1XとRX100とGRDⅣという組み合わせもいいかもしれないという妄想をしています。
それにプラスしていくならFZ200と適当なAPS-Cサイズの一眼レフに明るい短焦点の組み合わせとか。
超広角を捨てれば可能性としては面白いものができそうですね。
ダラダラ書いて何が言いたいかと言えば、つまり、デジカメというものを突き詰めると、システムの時代ってひょっとしてもうすぐ終わるんじゃないかと。
レンズ一体型ってもんが進化していくんじゃないかと。
ふと、そんな気がしてます。
まぁビジネス的にそんなの有り得ないですが。