GST-W100G-1BJF 購入記

G-STEELのGST-W100G-1BJFを購入。

あまりにも暑い日に思わずポチッとしてしまった。

言っている事とやっている事がまったく違うわけだが、反省はしていない。

以前にもG-STEELは購入して、実はすぐに売り払っていた。

これまた反省はしていない。

やはり、そこらへんは人の心の難しいところである。

以前に購入したのはGST-W120L-1AJFというモデルで、色目がオサレかなと思ったのだが、実際つけてみると個人的にG-SHOCK感が少し物足りなかった。

やっぱしブラックな感じの方がG-SHOCKぽいのだ。

ここらへんはただの個人的な固定観念である。

高校生の頃にエリック・クラプトンがライブではめていたというG-SHOCKに憧れて、探していたら見つけたのだが、色目が違うタイプしかなかった。

妥協して買ったのは良いのだが、やはりちょっと気になる心が残った。

その気になる心が段々と大きくなっていったのである。

まぁデザインそのものは気にいっていたので、使っていたのだが、微妙な色目の違いが一度でも気なると、段々と気になって仕方なくなるもんである。

これがエリック・クラプトンがつけていたというGS-500-1Aというモデル。

これの時針が赤いモデルしか売っていなかったのである。

今見ても良いデザインで、復刻してくれたら買うなぁ。

Gショック購入(GW-M5610-1)

悪い癖というか何というのか、決してコレクターではないのだが、ついまた買ってしまった。

オリジンでは三本目である。

過去に二本持っていたので、通算5本目のオリジンとなる。

ていうか最初からこれにしとけばよかったのだ、というモデルがこのタフソーラーと電波時計の通常液晶モデルの逆輸入版である(三千円ぐらい安い)

これの反転液晶が一番のメイン使いであったが、反転液晶が見えにくく感じてきた(年齢的なものか?)

つけ心地だとか性能だとか、そういうのは自分なんぞが語るに及ばぬ定番の中の定番である。

ついこの間ソーラーモデルは仕入れたのだが、あまり使わずにいる。

そこらへんの気持ち的なものは自分でもよくわからないが、きっと何か理由があるのだろう。

反転液晶はとても格好良く思えるし、オールブラック(GW-M5610-1BJF)なのが実際格好良いのだが、仕事で使っていると反転液晶が見えにくく感じる事が多すぎた(なんかそんな事ばっかり言って時計買っては売りしてる気がするが)

ソーラーモデルは通常液晶の逆輸入版(G-5600E-1)で、デザインも大好きなのだが(デザインというか細かい所に違いがあるのだ)不思議とあまり使わなかった。

電波を欲している、そう確信してしまい、思わずポチッとしてしまった。

うーむ。やはり良い。良いな。

ていうかどれだけ無駄使いしているのか自分でも嫌になるのだが、まぁ仕方ない。

Gショックは欲しいモデルが他にあったのだが、もうやめておこう。

何を買っても結局オリジンに戻ってきてしまう気がする。

それにどうせ買うなら買わずに我慢しているセイコーダイバーあたりを・・・

G-5600E-1 購入記

ドーモ。
Gショックを買っては売るルーティンを繰り返すおじさんです。
G-5600E-1 購入しました。
海外物ですが、DW-5600と違い海外・国内モデルでのデザイン上の差異は無いです
DW-5600にタフソーラー積んだあまり人気の無いやつ。
ファンからは電波ソーラー搭載モデルとの少ない値段差を考えたら、買う意味があんの?みたいな意見もあるようですが、個人的には好きなんです。

右が愛用しているGW-M5610-1BJF。
電波ソーラー搭載の5610系の反転液晶。
ちょっと仕事の時に視認しにくい時があるので、普通の液晶タイプが欲しかった。
でも通常液晶の1JFを今更買うのも何だかなぁ、という揺れるおじさん心。
だいぶ印象も違うしね。

デザイン的に、これぞスピードモデルという感じがするところが好き。
以前にDW-5600は所有していましたが、やっぱこの色合が良いです。
そしてオリジンが結局一番好きという覆せない真実。
いつかGMW-B5000D-1JF買うぞ、と思いつつもウレタンバンドのやさしさに包まれて満足しがちな日々です。

GST-W120L-1AJF 購入

ドーモ。
君はおバカのフレンズなんだね、と言われがちな私です。
久々のGショックを買ったった。
GST-W120L-1AJFを購入した。
Gスチールシリーズである。
ほぼ一目惚れ。
ガルフマスターを売却してしまったこともあり、そろそろ何か欲しい病が疼いていた今日このごろであったので。
https://agwwbnr.blogspot.jp/2016/04/g-shock.html
ガルフマスターはいい時計だったけど、まぁ何となくアレな感じになったりしてアレなもんで売った。
節足動物に近い生き物な自分なので深い理由とかなく行動してますので。
実はオメガシーマスターのアクアテラの初期クォーツモデルを十数年使ってるんですが、頑丈だと思いこんで作業中もはめていたら・・・ガラスにどうしようもない傷が入りましてね。
やっぱGショックだろってんでうずうずしましだしてね。
そいでこいつにしたっていうのもありましてね。

こいつは革ベルト風味なステッチ入りの感じのやつで、これがまたいいんですね。
シリーズにはウレタンモデルもありますし、ステンレスモデルもあります。
ウレタンモデルのオールブラック仕様と悩んだんですが、それなら他のGショックでもよろしかろうってんで、こいつにしましたんですわ。

ガルフマスターは多機能でしたけど、そんな多機能を使いこなすほど多機能な脳みそ持ってない自分には宝の持ち腐れでしたな。
やっぱシンプル・イズ・ベストってんで、GW-M5610-1BJFを使い続けてたんですが、服との組み合わせなんかで物足りない時がありますしね。
Gスチールのシリーズはその点良いですね。
何というか今どき感がありますな。

Gショック購入@GW-M5610-1BJF

ドーモ。
Gショックを買った。
GW-M5610-1BJFである。
 http://products.g-shock.jp/watch_detail.php?m=GW-M5610-1BJF&n=5510

なんだかんだで一つは欲しいのがGショックのオリジンだ。
前に使ってたアナログモデルは売り払った。
その前はこやつだ。
http://agwwbnr.blogspot.jp/2012/11/blog-post_3.html
スカイコックピットも使っていた。
これで何台目のGショックか覚えていないが、オリジンは良い。

特に言うべきこともない。
何というか完成されているモノの安心感というのか。
徐々にソーラー駆動のスペックが向上していっているのね。
普通に良いモノです。