ソリオ燃費五月~七月

ソリオ
5月9日
走行距離348.6キロ
給油量24.65L
燃費1Lあたり14.14キロ
価格1L143円
合計3525円

ソリオ
5月18日
走行距離284.7キロ
給油量22.64L
燃費1Lあたり12.57キロ
価格1L142円
合計3215円

ソリオ
5月28日
走行距離277.8キロ
給油量23.98L
燃費1Lあたり11.5キロ
価格1L143円
合計3429円

ソリオ
6月5日
走行距離317.9キロ
給油量21L
燃費1Lあたり15.1キロ
価格1L140円
合計2940円

ソリオ
6月12日
走行距離297.6キロ
給油量22.49L
燃費1Lあたり13.2キロ
価格1L140円
合計3149円

ソリオ
6月19日
走行距離286.4キロ
給油量20.94L
燃費1Lあたり13.6キロ
価格1L137円
合計2869円

ソリオ
6月26日
走行距離271キロ
給油量20.72L
燃費1Lあたり13キロ
価格1L136円
合計2818円

ソリオ
7月4日
走行距離311.7キロ
給油量21.5L
燃費1Lあたり14.4キロ
価格1L136円
合計2924円

ソリオ
7月12日
走行距離310.1キロ
給油量25.44L
燃費1Lあたり12.1キロ
価格1L133円
合計3384円

ソリオ
7月22日
走行距離367.6キロ
給油量29.92L
燃費1Lあたり12.2キロ
価格1L136円
合計4069円

ソリオ
7月27日
走行距離173.8キロ
給油量15.35L
燃費1Lあたり11.32キロ
価格1L134円
合計2057円

ソリオ
7月30日
走行距離193.6キロ
給油量17.4L
燃費1Lあたり11.1キロ
価格1L135円
合計2349円

ソリオ燃費@4月

ソリオ
4月1日
走行距離335.5キロ
給油量20.69L
燃費1Lあたり16.21キロ
価格1L140円
合計2897円

ソリオ
4月11日
走行距離342.6キロ
給油量23.2L
燃費1Lあたり14.7キロ
価格1L140円
合計3248円

ソリオ
4月17日
走行距離320キロ
給油量19.07L
燃費1Lあたり16.7キロ
価格1L141円
合計2689円

ソリオ
4月27日
走行距離289.5キロ
給油量25.9L
燃費1Lあたり11.1キロ
価格1L144円
合計3730円

10月・11月ソリオ燃費まとめ

ソリオ
10月24日
走行距離300.8キロ
給油量23.63L
燃費1Lあたり12.7キロ
価格1L153円
合計3615円

ソリオ
11月1日
走行距離272.9キロ
給油量20.4L
燃費1Lあたり13.3キロ
価格1L149円
合計3040円

ソリオ
11月11日
走行距離346.9キロ
給油量23.21L
燃費1Lあたり14.9キロ
価格1L151円
合計3505円

ソリオ
11月25日
走行距離310.7キロ
給油量21.75L
燃費1Lあたり14.2キロ
価格1L141円
合計3067円

ソリオ燃費 9月まとめ

ソリオ
9月4日
走行距離223.9キロ
給油量22.06L
燃費1Lあたり10.14キロ
価格1L149円
合計3287円

ソリオ
9月11日
走行距離328.4キロ
給油量22.89L
燃費1Lあたり14.34キロ
価格1L151円
合計3456円

ソリオ
9月19日
走行距離271.2キロ
給油量20.27L
燃費1Lあたり13.3キロ
価格1L149円
合計3020円

ソリオ
9月29日
走行距離366.8キロ
給油量28.5L
燃費1Lあたり12.8キロ
価格1L148円
合計4218円

ソリオの点検&マイチェンソリオ試乗

ドーモ。

ソリオ君の法定点検でした。
代車もソリオ君。
マイチェン後のマイルドハイブリッドグレード。
どうせならAGS搭載のハイブリッドが良かったけど、マイチェン後のマイルドハイブリッドも気になるところ。
センターメーターのデザインがけっこう変わった。
インフォメーションモニターのフォントも変わり、さらに時計が!!
マイチェン前のソリオには時計がないのです。
ただフォントが線が細いやつでカッコよくは見えなかったですね。

マイチェン後のソリオはここを見たらわかる。
メッキパーツになってますね。

最大の進化はスズキセーフティサポートの全面進化ですね。

安全性強化だけでなく、追従機能も追加。
これでアイサイトに少し近づいた感あり。

パドルシフトも追加されてました。

実は走りに関してかなり変化していました。

マイルドハイブリッドはCVTのままですが、制御が確実に良くなってます。

低速時のギクシャク感は消えました。

加速感も良くなりました。

パドルシフトでのMTモード追加でシフトレバーの「S」が「M」になりました。

パドルシフトの操作性は良いわけではないですが、この点は初期型乗りからしたら超うらやましい装備です。

パドルシフト操作によるエンジンブレーキがかなり使えました。

乗り心地も確実に変わりました。

突き上げはなくなり、フラット感が感じられます。

噂の対策品ダンパーでしょうか。

マイチェンでここまでネガを潰したのはエライですね。

ただステアフィールはグニャグニャ感が出てました。

謎ですね。

この点だけは初期型の方が良かったです。

新型はハンドルを切った瞬間グニャッときまして、ワンテンポ遅れてタイヤがついてくる感じです。

初期型はシャキッとしてるのです。

しかし買うなら圧倒的に新型ですね。

完成度がかなり高いです。

ハイブリッドの機能も地味に改善された印象。

正直交換できるなら速攻交換したいぐらいの出来の良さでした。