展望2020.10.23

ドーモ。

久々に鍋な気分ですので、スガキヤの鍋の素買ってやりました。

スガキヤですね、やっぱし。

偏向報道ありきの米大統領選、トランプはもう正攻法では勝てない=吉田繁治

バイデンに不利な記事は拡散制限。SNS企業の検閲にアメリカ国民が激怒=澤田聖陽

だからさ、そもそも増税だの何だのって負担増言ってる候補者を選ぶのかって話ですよ。

それだけなんですよ、極論。

アホが分断ガーとかわけのわからんこと言ってますが、増税は世界を滅ぼすわけです。

そんなこともわからんアホが分断ガー理性ガー知性ガー教養ガーと言ってるわけです。

核兵器で世界は滅びませんが、増税で世界も社会も滅びます。

これは有史以来の事実です。

畢竟人間とは食ってクソして寝る生き物に過ぎませんので、それをぶち壊すって事が真実の分断ですよ。

自分は賢いという妄執に惑わされているobakasanさんにはそこがわからんわけです。

宗教風刺画、授業での使用に78%が賛成 フランス世論調査

多様性ガーという人間ほど教師がSATSUGAIされたという事の理解から程遠いのですよ。

メディアだ何だでの解説も頓珍漢極まりないですね。

聖と俗、つまり世界を二つに分けるのが宗教ってもんです。

宗教というのは聖なわけです。

宗教以外が俗と分けるわけです。

つまり別世界なわけです。

宗教風刺画を授業で使って、それが「善」の目的としても、それは「俗」での見方であって、「聖」から見たら「悪」となるわけです。

つまり物事の見方も世界が違うので別になるって事です。

それだけの事ですが、それがわからないから理解できないわけです。

SATSUGAIする側には理由があるわけです。

その理由が俗から見たら理解できなくても、逆から見たら違うわけです。

そういうもんは、そういうもんであって、それ以外ではないわけです。

個というものを成り立たせるものが宗教であれば個と個のつながりも対立も宗教に依るわけです。

だから宗教のボスってもんはボス同士で何かしら接点を持っておくわけです。

結構いろいろあるんですが、なんかそういうの無駄だみたいな人がいますが、何もわかっちゃいねーなって感じですね。

死にたくない教とか死なないだろう教とか死ぬって何?教とかいろいろありますね。

刮目せよ、と言うのもメンドイですが、世界なんてものはこんなもので、これが実相というわけですよ。

自分だけは違う、と思い込みたい者も同じわけですよ。

人間の機能の話ですからね。

機能を制御できると思いこむ事が誤謬なわけです。

JR東海と静岡県のリニア対立、静岡新聞も巻き込んで泥沼化

泥沼どころかこの先はアレですよアレ。

これやったらもう引っ込みはつかんでしょうね。

JR東海としてはそもそも協議もクソもない案件だったわけですよ。

そこへ実現不可能なイチャモンつけたわけですからね。

こういうのはさっさと国がケリつければいいだけなんですが、それが出来ない仕組みって事になってます。

静岡の知事は教養と知性があると自負されておられるようですが、下手打ちましたな。

これは相当ですよ。

まぁ立件だか立県だか何だかようわからん旧民主党って何やっても駄目って証明にしかならない案件ですね。

ヤフコメですらブーメランだろってツッコミコメント満載で親の跳満確定ぐらいですね。

そもそも菅総理云々の公文書云々の話は何年前のどの文脈の事かって事で、その程度の話を理解できない程有権者ってのはバカじゃないわけです。

一文の一節だけ抜き出して文脈文章構成無視するってやり方が通用するのは義務教育課程終えてない層にしか通じないでしょう。

要するにただのマッチポンプ、いつものやつってでしかないと見抜かれる時点でダメだこりゃなわけですが、これ本気でやってんですかね。

いや、マジでこれ本気でやってんなら知性と理性の敗北ってやつですよマジで。

モリカケサクラもそうでしたが、要するに知性と理性からかけ離れた騒動だったわけです。

その証拠としては政党支持率に出ていますね。

政権支持率が下がっても、政党支持率で野党は下がりっぱなしなわけです。

普通の知性と理性があれば、自分たちの行動が無意味かつ反感を買っていると考えるものですが、そうではないわけです。

むしろ、その程度の事しか出来ない無能であるという表明でしかなかったわけです。

政党とは政策を以て根幹と為すわけですが、政策もクソもない反知性行為だけを数年間やってきたってだけです。

だから支持されないわけです。

それだけの事がわからないから、何も出来ない、何をしたら良いのかもわからない。

要するにファンタジー化してるわけです。

ファンタジーだから現実がわからない。

だから選挙以前の話で、ファンタジーをやって、ファンタジーが好きな頭ファンタジーな方々だけのファンタジーワールドなわけです。

それで飯が食えるのが素晴らしき民主主義ですね。

うらやましい限りです。

本当なら野党はあの生産性オジサンを叩くべきなわけですよ。

それが政策ってもんでしょう。

【これが現実】日本人「iPhoneが20万円!?高すぎィ!」→ だがしかしアメリカ西海岸だと3万5000円という事実・・・日本ヤバスギでしょ。。。

これ元Tweetで散々ツッコミが入ってましたが、そのツッコミ通りなので、それはどうでも良いです。

問題はそのツッコミを理解できない層ですね。

SX4S-Cross@燃費(2020年10月21日)

SX4S-Cross
10月21日
走行距離228.4キロ
給油量29.25L
燃費1Lあたり7.8キロ
価格1L129円
合計3773円

常時スポーツモードでアイドリング長めで短距離ばかりでした。

それでも意外とこんなもんかと。

短距離走の時はスポーツモードでも悪くないですね。

今はまたノーマルモードの良さに気がついたのでノーマルモードばかりです。

展望2020.10.21

ドーモ。

S-Crossに使わなくなったKindle Fire7搭載してみました。

良いですね。

YouTube観るだけマシーンとしては優秀です。

ちょっと色々試したいですね。

Kindle Fireをエンタメマシーンとして車載専用で使うのは便利で楽しいです。

米大統領選 「隠れトランプ」で世論調査と現実に差

【悲報】トランプ大統領、もはや敗戦確実か。日本はどうすんねん

トランプは勝つ!

ウォール街が早くも「バイデン民主党政権」歓迎ムード

4年前の悪夢再来のデジャブ、バイデン陣営、引き締めに躍起

トランプ感染を大喜び、バイデン推し偏向報道の異様
失言に不透明な政策、バイデン氏の問題点には目を向けず

これだけ見ていると、何だバイデンが勝つじゃないか、と思ってしまいますね。

そういう作り方ですね。

前回の結果と見比べてみましょうね。

そうなるとわかってくるのが、接戦州・激戦州では全部トランプが勝利してますね。

つまり鍵となるのはこれらの州なわけです。

バイデン爺さんが完全に有利なのは、いつもの民主党の牙城、大票田地帯です。

これは覆らない。

で、優勢と有利の地域を考えていくと、これは最大数で、マイナス20人ぐらいありそうですね。

ペンシルバニアがトランプだと20人の選挙人が入れ替わります。

激戦州全てバイデン爺さんって事は恐らく無いですね。

そういう予想は無理筋です。

となると、実は言うほどバイデン爺さんが確実に勝つ、なんてのは予想としては無いですね。

優勢、というのはあっても結局は激戦州での結果はわかるはずがないので、どちらがどうってのはわからないのが現状でしょう。

トランプ敗北でもトランピズムは生き延びる
大統領選目前、「米国が米国でなくなる」ことに怯える保守派

戦争こそアメリカの景気対策。軍産複合体は「中国」に的を絞った=鈴木傾城

世の中なんてものは何もかも思い通りにはならないわけです。

畢竟なるようにしかならないもんです。

人間の考えを二つに分けて考えれば、新しいものは正しいという考えと古いものは正しいという考えですね。

どちらも「正しさ」という執着に縛られるわけです。

正しいものが有る、というのは誤謬であり執着であり妄念なわけです。

「そんなもんである」というのが現実であって実相なわけです。

実相に基づいて考えたら、正解だの正しさだのはわからないわけですよ。

そこで理想論を捨てられるかどうか、これが人間の一大事なわけですね。

Photo2020.10.21

自由を満喫するには多少の知恵と工夫ですね。

自由は与えられるものではなく、ひねり出すもんですよ。

展望2020.10.19

DOMO。

S-Crossでノーマルモード、やはりこれはこれで良いですね。

素の味の素晴らしさ。

あっさりなのにこってり、ウッチャンに対してのナンチャン、素晴らしいです。

楽しいのに乗り味良し、これはなかなかですよ。

「日本学術会議任命拒否問題」、たった一つの論点。これさえ読めばデマや論点そらしには惑わされない

世の中には自分では頭が良いと思い込んでいるobakasanってのが実在するんですね。

そもそも出だしの「科学者の国会」云々からおかしいわけです。

それは自称寄りの他称であって、本質的な目的が何かという点からズレているわけです。

http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/01.pdf

この騒動がどんなもんかってのは日本学術会議法を読めばわかることばかりです。

第一条第二項、第七条、第十七条を読めばわかることですね。

それ以上でもそれ以下でも法的にはないわけです。

このobakasanは第七条だけを持ち出してますが、第七条には第十七条に基づいてとありますので、第十七条も重要となるって事です。

法律を読む時ってのは、そういうもんですが、そういうの意図的に外してるのがこの文章では明らかですね。

そういうとこだぞ、obakasan仕草って。

第十七条 日本学術会議は、規則で定めるところにより、優れた研究又は業績がある科学者のうちから会員の候補者を選考し、内閣府令で定めるところにより、内閣総理大臣に推薦するものとする。
(平一六法二九・全改)

http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/01.pdf

第七条 日本学術会議は、二百十人の日本学術会議会員(以下「会員」という。)をもつて、これを組織する。
2 会員は、第十七条の規定による推薦に基づいて、内閣総理大臣が任命する。

http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/01.pdf

つまり会員選考をし推薦して任命してもらうわけですが、それは内閣府令、つまり内閣府設置法に基づいて行うという事です。

第七条 附則第一条第二号に掲げる規定の施行の際、総務省本省に国家行政組織法(昭和二十三年法律第百二十号)第八条の三の特別の機関として置かれている日本学術会議及びその会長、会員その他の職員は、内閣府本府に内閣府設置法第四十条の特別の機関として置かれる日本学術会議及びその相当の職員となり、同一性をもって存続するものとする。

http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/01.pdf

さらに重要なのは「附則」で、これは附 則 (平成一六年四月一四日法律第二九号) 抄とあり、これが最新版って事です。

要するに内閣府に設置せらる特別の機関、行政機関だという事です。

ということは、日本学術会議自体はそもそも法律的に明確に内閣総理大臣所轄の行政機関であるという事です。

これが重要で、独立性云々以前の前提がそうだという事です。

これがどういう事かってのは内閣府設置法を読めばわかります。

ていうか内閣府設置法読めば簡単な話ですよ全て。

obakasanは何故か独立の解釈を勝手にやってますが、それは職務の話であって、法的に明確に行政機関となっているものがフリーハンドで何やっても良いというのは内閣府設置法からしたらおかしいわけです。

推薦も職務ですが、任命は職務じゃないです。

簡単ですね。

だって内閣府の長って誰ですかって事ですよ。

答弁がどうだの法制局の解釈がどうだの言うのなら、法律の条文そのまま解釈しないといけませんね。

だったら内閣府設置法もそのまま解釈しないといけませんね。

所轄の解釈も一憲法学者の解釈であって、所轄って管轄する所です。

所轄警察って言葉がありますが、所轄の署も同じって事ですかね?

そんなわけないですね。

独立している、という部分の上に人事任命権その他権限を含む「監督」システムがあるのが「行政機関」というもんですね。

このあたりを極めて恣意的に都合よく「解釈」していかにも違法だと言っておるわけですが、極めつきが憲法の部分ですね。

内閣総理大臣は天皇より任命される云々ですが、それは選挙という民意に基づく国会における首班指名選挙を経ての話ですね。

行政府の長の決め方ですね。

それと行政機関の「職員」の決め方は違うでしょ。

同じ法律ではないですね。

憲法でもそうですね。

だから憲法第十五条があるわけでしょ。

同じなら同じ法律でしょ。

で、憲法第十五条が根拠云々以下の文面でもうグチャグチャになってますが、憲法と憲法以下の法令答弁解釈、どちらが優先されるのかって簡単な話なわけです。

憲法でしょ、デショデショなだけです。

あと学問の自由も職務の独立性も別段今の段階で侵犯していないですね。

だって「ふさわしくない人物を任命しない」ってだけですからね。

学問するなとも、職務内容をどうこうしたわけでも無いですね。

結局はいつものマッチポンプ的な政権批判をしたいだけの結論有りきのobakasanが無理やり法律だ答弁だと曲解を持ち出してきただけの内容で、最終的に法的根拠って言えば内閣総理大臣の「職務」権限を越える何か凄い根拠でもあるのかと思いきや何も無かったでゴザルという無意味な内容でしかないってだけでした。

まぁ、アレですよ。

クソどうでもいいマッチポンプで大惨寺の和尚ってだけですよ。

科学哲学の世界的権威の村上陽一郎・東大名誉教授「学術会議は戦後、共産党に支配されてきた」「今回、学問の自由を奪われた人は誰もいません

学問の自由ガーなんてデカイ声は何かおかしいって事ですよ。

これは要はクソの投げあいになってしまっただけですね。

ツイッターは方針を180度転換し、バイデン一族の汚職を報じるNYポストの記事を検閲しないと発表

クソの投あいと言えばアメリカ大統領選挙もそうで、まぁ酷いもんですね。

それにしてもバイデン親子って親子して痴呆症なんですかね。

何なんでしょうかね、この選挙。

一つ確かな事は、マスメディアが推すってのはクソを推しているって事ですよ。

これは、まぁ、間違いないわけです。

アメリカ人 『バイデンみてぇなボケ老人応援してねぇよ けどトランプ支持って言うと仕事干されるんだ』

まぁおもろいですけどね。

トランプオヤジが勝てば、それはこの先おもろい事になるわけです。

バイデン爺さんが勝てば、増税天国という地獄みたいな未来で、それはそれでおもろいわけです。

どちらにせよ人間の知性()ってものの実体がよくわかるわけです。

そしてマスメディアとマッチポンプシステムのクソ具合がよくわかるわけです。