展望2020.09.22

ドーモ。

勢いで文庫版の『北斗の拳』全巻揃えてやったぜオジサンです。

やっぱ少年漫画ってのはこうじゃなきゃね。

ていうかこれを全国津々浦々の少年に読ませていたジャンプってやっぱ良いですよね。

個人的には原哲夫先生の作品だと『花の慶次』の方が好きで、隆慶一郎先生の原作も読みました。

でも北斗の拳も大好きなんです。

男はこうあるべきだと、それが到底できっこないもんでも描き切るというのが少年ジャンプですよ。

友情・努力・勝利、そんなもん世の中のどこにあるのか知りませんが、それを描くのが大事ですね。

花の慶次も北斗の拳も、男とはこうあるべきだという世界です。

男とはこうあるべきとは、卑怯な真似や姑息な真似をするな正々堂々しておれ、ということです。

勝てるのなら、勝て。

負けるのなら、負けろ。

つまり手前ってもんを受け入れろって事です。

作品ってのはファンタジーですが、そういうもんを心に刻む作用があるわけです。

馬鹿にするのは簡単なわけですよ、ファンタジーを。

だけど、ファンタジーが無い人間はモンスターになるんですよ。

 マックでとんでもない馬鹿な車を見たwwwwwwwwwwwww

あのマック渋滞は何とかしてくれよね。

土日の昼限定でドライブスルー渋滞ね。

仕事で走っていて、渋滞してるなーと思って、仕事終わりの帰り道にまた横通ったら、同じ車がまだ並んでたからね。

意味わからんよ。

遅いんだよねマックのドライブスルーって。

専用クルーつけてるのに、なぜか遅いんですよ。

何か理由があったけど、忘れた。

一時期はスタバのドライブスルーも大渋滞作ってたんですよ。

あれはクルーが悪い。

めちゃくちゃ手際悪かったですからね。

ていうかマジで警備員配置してくれってところは多いですよ。

でも警備員いても駄目なところありますね。

近所のマックスバリュは駐車場が激狭なので警備員常駐なんですが、カートの片付けばっかりやって、肝心の誘導しないんですよ。

あれ店長がアホなんやろなと思ってます。

警備員って店長に逆らえないですし、店側に気を使わないと社員に怒られるんですよね。

あのマックスバリュは入り口に絶対一人配置しないと、道路の関係で右折入庫するアホが一人いると完全に詰まるんですよ。

で、必ず空気読めないアホってのは一番混む時に来ますからね。

まぁ右折入庫は専用車線または通り抜けできる幅が無い場合は法律で原則禁止にしとけよなって。

ケンチキのドライブスルーは3台ぐらいなら並びますねアテクシ。

降りたほうが早い時もありますが、割と手早くやってくれますねケンチキは。

完全予約システム受け取りのみドライブスルーが出来たら良いんですけどねぇ。

あれって黒人無罪って運動でしょ?でしょでしょですよ。

早い話が一揆打ち壊しなわけでしょ?

それに正義が付随するかどうかなんてのは主観の問題で、客観性はないですね。

やってる方は正義だと言い張るでしょうが、打ち壊された方からしたらたまったもんじゃないわけです。

つまり何をどうあがいても主観的な正義でしかなく、そもそも客観的な正義なんてもんはこの世にありゃせんわいってだけです。

つまり無謬と思い込んでいるだけですからね。

バカ、もしくは無謬と思い込む誤謬で良いんじゃないですかね。

小室圭から届いた「眞子さまの写真」に、紀子さま“戦慄”「すべてを握られている」と関係者

刮目せよ、皇紀二六八〇年の歴史において恐らく初めてであろう、浅薄愚劣にして衣冠禽獣の類の有象無象が畏きあたりに近づく事がどういう結末を迎えるのかという事を。

道鏡禅師とて僧位僧階を賜りし身であったぞよ。

つらつら惟るに小室某は人倫の道を外れる事明瞭にして疑う余地も無し。

如何に心想羸劣の人身とは言え、凡そ人の行いとしては下下品の極みに候わずや。

如何せん、如何せん。

そもそも此処に至るにおいて、臣下臣従の不手際不始末目に余るものなり。

君臣の道、如何に心得たるや。

君の誤り、此れ豈に臣下の過に非ずや。

如何せん、如何せん。

義をもって君臣の道とする、然らば義とは何ぞや。

汝らに問う、義ありて臣と為すか、義ありて君と為すか。

義有らざれば如何せんとす。

此処において義無く、君臣の道も途絶えしかば、如何せんとす。

まぁそもそもだね、そもそもになると明治の御一新以後がどうだったんだって話にはなっちゃいますが、そもそも間違いだらけでやってきたわけです。

ハッキリと断じちゃえば、戦後のいわゆる「開かれた皇室」なんてものは妄言綺語の極みなわけですよ。

これは妄言綺語としか言いようがないもので、本来は閉じておくべきものを開くから開かれたというわけです。

明治以前は天子様が開かれているなんてことはございませんでした。

それが当たり前田の陳爾さんで、それは何故かと言うのは総員各々ググれです。

で、で、デデデ大王なわけですが、何故開かれないといけないという誤謬が生まれたのか?ですが、これはギリギリのすれすれの大御心であったと推察するしかないわけです。

そうしなければならないと御聖断下されたと慮るしかないわけです。

但し「やってはいけない事」または「パンドラの箱」ってもんはございましたね。

大体世の中というものはマスメディアが良いと絶賛する事にろくなもんはございやせん。

それだけでございますわよ。

大事な点は二つあります。

一つは、天賦人権説なり自由なりというものは有っても、それを自由にする事が出来るかどうかというのは縁によるという事です。

誰もが自由でありますが、その自由を権利行使する事は不自由なわけです。

それは人間というものが須らく縁起に基づいて発生し消滅するからです。

もう一つは教科書的な嘘八百、今の世に積み重なった誤解と誤謬の正体が、言葉の示す意味の正解は一つしかないというものです。

天皇というものが身分という意味で分解するならば、身分とは上下とするのは答えの一つに過ぎず、役割という意味もあるわけです。

身の分と分解していくと、自分自身の分とは何かって事です。

分という言葉は多義的です。

その中に役割とか務めという意味もあります。

天皇には天皇の役割があり、ラーメン屋にはラーメン屋の役割があるという事です。

身分の上下を否定するのは出来ても、役割の違いを否定したらおかしな事になるわけです。

警察官が役割を否定したら、とんでもない事になるわけです。

自由選択権はあるべき、としても、人間存在が不自由である仕組みである以上は何もかも自由には出来ないわけです。

出来る事と出来ない事があるのだと知る事が重要なわけですよ。

世の中とはとどのつまり不自由で不条理だと言うことです。

SNSを使うのなら、予め別アカなりを作っておくのは常識。

凍結される事を見越してやらなかったのは唯の失態に過ぎず。

まぁアテクシもTumblrで凍結されたりしましたね。

何ででしょうかね?今だに答えも無くムカムカはしてますが、致し方無し。

なので本当にやりたい事なり残したい事があるのなら、自前で金使って何とかしとけよって事です。

ダーターのSNS如きでウダウダしてるだけなら、凍結されても大した事ない程度だったと思うべきですよ。

アテクシなんてちゃんと金使って自前でHP作って好き勝手やってるわけです。

公序良俗に反する内容でなければ、表現は自由ですからね。

何で皆自分で作らないんでしょうね?

だから、ダーターのサービスなんてそんなもんだって事ですよ。

解決するには金取れば良いんです。

あちこちで話聞くと、何となく実態が見えてくるんですが、根本的にもう誰も行きたくないんですよね。

面白かったのは2000年~2010年ぐらいまでってね。

なんの話してんのかって話はまた別の話。

これは小野田議員推すしかない。