展望2020.07.05@マジカルサスペンションリング装着

マジカルサスペンションリングを購入した(シリコングリスも)

エスクード用だけどS-Crossにも使える、と思う。

とりあえず装着。

簡単ですよ。

アッパーマウントを取外すにはスパナかレンチがいります。

ネジを外すだけです。

外したら、アッパーマウントを取り外しましょう。

そしてシリコングリスを塗って装着。

完成。

ものの五分程度でできますね。

効果はまだ不明。

明日走ってみて、です。

民主主義というものを突き詰めると、コレラとペストの2つの病気から少しでもマシな方を選ぶ制度なのかもしれません。

独裁制とは、コレラかペストのどちらかが権力を握るというだけなのかもしれません。

巨神兵でも作るか。

選挙権があってそれを行使しないのも「民意」なんです。

「パヨク」も同様になるでしょう。

「正しさ」の時代は終わっているわけです。

人材は畑では採れないわけですから、育てる手段を考えるしかないわけです。

「旅行に持っていきたい」デジタルカメラ おすすめ3選【2019年最新版】

とりあえずTX1というのがマイスタイルになってしまいました。

ほんとにこれ一台でとりあえずなんとかなる現象です。

キヤノン EOS RP レビュー:JPEGで撮るなら最高で最安のフルサイズミラーレスカメラ

考えていたんですが、EOSのRPに心惹かれているのです。

ずっと追っかけているんですが、やはり良い。

現実的な問題点として、譲り受けし魂のEOSシステムをどうしていくのか?

そして今使っているMFTをどうしていくのか?

ここで一つ思いうかんだのが、EOSのRPという選択肢です。

MFTは一度整理してしまおうかと。

MFTというものは自分にとって理想的なシステムの一つではあるのですが、いかんせん手持ちのEOSをどうしていくのかって問題もあります。

これは魂の問題なので、深刻なのです。

そこで思いついたのが、システムをEOS系統で統一するにはRPはどうだろうってところなのです。

これはずっと考えていたのですが、やはりRPは良い。

だけど難点は、手持ちレンズがEOSなので、MFTに慣れていると・・・デカい重いなのですよ。

使い比べるとわかりますが、MFTで慣れるとEOSもニコンFマウントもデカすぎ重すぎになるわけです。

しかし、そうも言っておられんわけです。

いずれ決断の時がくるわけです。

どうしようかねぇ・・・

そういやEOSのMってのがあるよな。

EOSのMシステムも徐々に強化されてきてますね。

「EOS Kiss M」と「EOS M5」の違い

この手があったか。

マウントアダプタさえあれば良いわけですよ。

本命はKissMか、M5か。

デザインはM5が良いですね。

しかしこの時代でもボディ内蔵手ブレ補正無しってのはどうなんですかね?

そろそろ刷新した方が良いと思うんですが。

レンズもEF-M32mm F1.4 STMの登場で希望の光がありますね。

だけど、まぁ、MFTへの未練はあります。

だけど考えていくと、G9という未来は自分の中にはなくて、GX7mk3という未来も少し違うんです。

オリンパスへ移るということも考えていたんですが、そういう気分でも無く。

自分が欲しいカメラとは何か?

結局はGRになるのかもしれません。

でもGRだけ、というわけにいかんのですよ。

パナライカの25mmと15mm、パナの20mmに14mm、オリの45mm、シグマの60mmあたりを使うとね。

楽しさがあるわけです。

これで望遠の真打ちがあったら、迷うこともなかったんですが、どうも望遠でこれはというのが無いのがMFTです(デカくて重いお高いヤツは知らんよ)

現実的にはMFTを残しつつ、EOSのM5かRPを考えるという手も有りか。

MFT残すと絶対そればっかり使うだろうな。