で、良いと思ったらやるんです。

それだけの事なんですが、そう思い切るのにはそれなりに曲がりくねった道を歩んで来ました。

そういう曲がりくねった心をピシャっと直してくれたのが、GRデジタルを通してのあれこれだったわけです。