ひねくれ者検定があれば準一級はとれると思っている今日このごろ。
京都という街には愛憎入り乱れる複雑な感情を持っていましてな。
自分にとって京都は良いことも悪いことも全てがある街なんですな。
好きだが嫌いで、でも惹かれ続けるものがあるんですな。
そこら辺の塩梅というのがね、微妙であり絶妙なところなんでしょうね。
東京なんかじゃまだまだ勝負にならない古都の風格というかイヤラシさというか。